マーフィーの最強スパンモデルFX Blog



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最強スパンモデルFX

ドル円相場分析(日足、60分足)

投稿日 :17年 01月 20日 07:51

         

20170120 USDJPY.gif

以下、私の有料情報サービス「マーフィーの実践トレードコーチング、掲示板&メルマガ」からの1部抜粋です。


添付チャートは、午前7時45分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデルスペシャル(右)簡易バージョンです。


尚、スパンモデルスペシャルとは、スパンモデルとスーパーボリンジャーを同時表示させたチャートですが、添付のチャートは、スーパーボリンジャーの遅行スパンや+-3シグマラインを省いた簡易バージョンです。


<<日足スーパーボリンジャー>>


◆デイトレード・スイングトレード大局観把握、ポジショントレード売買判断


○大局観=レンジ、往来相場、緩やかな下落トレンド


○遅行スパン=陰転継続しており、基調として、売り優勢


○トレンド判断と戦略=目先、センターライン(1月20日現在、116.00円近辺)と-2σライン(1月20日現在、113.10円近辺)の間での往来、レンジ相場と判断。


<<60分足スーパーボリンジャー>>


◆デイトレード大局観把握、ゆったりデイトレード売買判断(スパンモデルよりも短期の判断)


○大局観=レンジ相場


○遅行スパン=陽転継続しつつもローソク足に絡み、レンジ相場を示唆


○トレンド判断と戦略=目先、レンジトレーディングを行ったり、相場の放れの際にトレンドに乗りたい場面。


<<60分足スパンモデル>>


◆スイング・ゆったりデイトレード売買判断、デイトレード大局観の補足的判断


○赤色スパン(長期トレンド方向)=上昇


○スパンモデルシグナル=買い


○遅行スパン=陽転継続しており、買い優勢


○注目ポイントと戦略=日足にて直近往来相場の地合いの中、赤色スパンやスパンモデルシグナルの逆行パターンが有効。一方、目先の順行パターンが継続となるかどうか注視したい場面。


尚、「逆行パターン」とは、買いシグナル点灯時に高値圏となったり、売りシグナル点灯時に安値圏となったりするパターンのこと。相場の変化には、2通りあり、1つは「転換」、もう1つは「加速」。そして、「転換」のケースが、すなわち、「逆行パターン」を指す。相場の向きがそれまでと逆方向に推移しやすい時間帯を迎えると理解すると分かりやすい。


■「マーフィーの無料FX講座」のご紹介
本物のトレード手法を
「マーフィーの無料FX講座」にて学んで頂けます。
短期間にエッセンスを知ることが出来る無料コースです。


■「遅行スパンアタッカー」のご紹介
私が最も重視する「遅行スパン」をベースにしたトレンド発生のタイミングを教えてくれるツール、
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ドル円相場分析(日足、60分足)

投稿日 :17年 01月 19日 07:56

         

20170119 USDJPY.gif

以下、私の有料情報サービス「マーフィーの実践トレードコーチング、掲示板&メルマガ」からの1部抜粋です。

添付チャートは、午前7時45分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデルスペシャル(右)簡易バージョンです。


尚、スパンモデルスペシャルとは、スパンモデルとスーパーボリンジャーを同時表示させたチャートですが、添付のチャートは、スーパーボリンジャーの遅行スパンや+-3シグマラインを省いた簡易バージョンです。


<<日足スーパーボリンジャー>>


◆デイトレード・スイングトレード大局観把握、ポジショントレード売買判断


○大局観=本格下落トレンド継続中


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○トレンド判断と戦略=日足終値が-1σライン(1月19日現在、114.70円近辺)の下方を推移するかぎり、引き続き、本格下落トレンドと判断。一方、日足終値が同ラインの上方で引けると、レンジ相場に押し戻される可能性が高まる。


<<60分足スーパーボリンジャー>>


◆デイトレード大局観把握、ゆったりデイトレード売買判断(スパンモデルよりも短期の判断)


○大局観=本格上昇トレンド


○遅行スパン=陽転しており、買い優勢


○トレンド判断と戦略=60分足終値が+1σラインの上方を推移するかぎり、本格上昇トレンドと判断。一方、同ラインの下方で引けると、調整の反落局面入りする可能性が高まる。


<<60分足スパンモデル>>


◆スイング・ゆったりデイトレード売買判断、デイトレード大局観の補足的判断


○赤色スパン(長期トレンド方向)=上昇、ただし一旦は逆行パターン(反落を示唆)


○スパンモデルシグナル=買い、ただし一旦は逆行パターン(反落を示唆)


○遅行スパン=陽転しており、買い優勢


○注目ポイントと戦略=日足にて直近往来相場の地合いの中、赤色スパンやスパンモデルシグナルの逆行パターンが有効。


尚、「逆行パターン」とは、買いシグナル点灯時に高値圏となったり、売りシグナル点灯時に安値圏となったりするパターンのこと。相場の変化には、2通りあり、1つは「転換」、もう1つは「加速」。そして、「転換」のケースが、すなわち、「逆行パターン」を指す。相場の向きがそれまでと逆方向に推移しやすい時間帯を迎えると理解すると分かりやすい。


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ドル円相場分析(日足、60分足)

投稿日 :17年 01月 18日 07:43

         

20170118 USDJPY.gif

以下、私の有料情報サービス「マーフィーの実践トレードコーチング、掲示板&メルマガ」からの1部抜粋です。


添付チャートは、午前7時40分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデルスペシャル(右)簡易バージョンです。


尚、スパンモデルスペシャルとは、スパンモデルとスーパーボリンジャーを同時表示させたチャートですが、添付のチャートは、スーパーボリンジャーの遅行スパンや+-3シグマラインを省いた簡易バージョンです。


<<日足スーパーボリンジャー>>


◆デイトレード・スイングトレード大局観把握、ポジショントレード売買判断


○大局観=本格下落トレンド


○遅行スパン=陰転しており、売り優勢


○トレンド判断と戦略=日足終値が-1σライン(1月18日現在、114.60円近辺)の下方を推移するかぎり、本格下落トレンドと判断。


<<60分足スーパーボリンジャー>>


◆デイトレード大局観把握、ゆったりデイトレード売買判断(スパンモデルよりも短期の判断)


○大局観=緩やかな下落トレンド


○遅行スパン=陰転継続しており、基調として、売り優勢


○トレンド判断と戦略=60分足終値がセンターラインの下方を推移するかぎり、緩やかな下落トレンドと判断。


<<60分足スパンモデル>>


◆スイング・ゆったりデイトレード売買判断、デイトレード大局観の補足的判断


○赤色スパン(長期トレンド方向)=下落


○スパンモデルシグナル=売り


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○注目ポイントと戦略=赤色スパンが下落傾向で推移(長期下落トレンド)する中、戻り売り戦略が有効。


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ドル円相場分析(日足、60分足)

投稿日 :17年 01月 17日 07:52

         

20170117 USDJPY.gif

以下、私の有料情報サービス「マーフィーの実践トレードコーチング、掲示板&メルマガ」からの1部抜粋です。


添付チャートは、午前7時40分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデルスペシャル(右)簡易バージョンです。


尚、スパンモデルスペシャルとは、スパンモデルとスーパーボリンジャーを同時表示させたチャートですが、添付のチャートは、スーパーボリンジャーの遅行スパンや+-3シグマラインを省いた簡易バージョンです。


<<日足スーパーボリンジャー>>


◆デイトレード・スイングトレード大局観把握、ポジショントレード売買判断


○大局観=本格下落トレンド入りかレンジ相場かの瀬戸際、ブル・ベアの分岐点


○遅行スパン=ローソク足に絡み、陰転するかどうかの瀬戸際、ブル・ベアの分岐点


○トレンド判断と戦略=遅行スパンが陰転し、日足終値が-1σライン(1月17日現在、115.20円近辺)の下方を推移し続け、バンド幅の拡大傾向が鮮明となると、本格下落トレンド入りの可能性が高まる一方で、日足終値が-1σラインの上方で引けると、レンジ相場に入る可能性が高まる点に注意したい。尚、日足スパンモデルの遅行スパンは、ローソク足に接触している点、注目。


<<60分足スーパーボリンジャー>>


◆デイトレード大局観把握、ゆったりデイトレード売買判断(スパンモデルよりも短期の判断)


○大局観=レンジ相場


○遅行スパン=ローソク足に絡み、レンジ相場を示唆


○トレンド判断と戦略=目先、レンジトレーディングを行ったり、相場の放れの際にトレンドに乗りたい場面。


<<60分足スパンモデル>>


◆スイング・ゆったりデイトレード売買判断、デイトレード大局観の補足的判断


○赤色スパン(長期トレンド方向)=下落、ただし逆行パターン(上昇を示唆)継続中


○スパンモデルシグナル=売り、ただし逆行パターン(上昇を示唆)継続中


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○注目ポイントと戦略=日足にてブル・ベアの分岐点に位置する中、赤色スパンやスパンモデルシグナルの逆行パターンが有効。


尚、「逆行パターン」とは、買いシグナル点灯時に高値圏となったり、売りシグナル点灯時に安値圏となったりするパターンのこと。相場の変化には、2通りあり、1つは「転換」、もう1つは「加速」。そして、「転換」のケースが、すなわち、「逆行パターン」を指す。相場の向きがそれまでと逆方向に推移しやすい時間帯を迎えると理解すると分かりやすい。


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ドル円相場分析(日足、60分足)

投稿日 :17年 01月 16日 07:47

         

20170113 USDJPY.gif

以下、私の有料情報サービス「マーフィーの実践トレードコーチング、掲示板&メルマガ」からの1部抜粋です。


添付チャートは、午前7時40分現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデルスペシャル(右)簡易バージョンです。


尚、スパンモデルスペシャルとは、スパンモデルとスーパーボリンジャーを同時表示させたチャートですが、添付のチャートは、スーパーボリンジャーの遅行スパンや+-3シグマラインを省いた簡易バージョンです。


<<日足スーパーボリンジャー>>


◆デイトレード・スイングトレード大局観把握、ポジショントレード売買判断


○大局観=一旦は押し目買いのチャンス、ブル・ベアの分岐点


○遅行スパン=ローソク足に絡み、陰転するかどうかの瀬戸際、ブル・ベアの分岐点


○トレンド判断と戦略=目先、-1σライン(1月13日現在、115.80円近辺)と-3σライン(1月13日現在、113.70円近辺)の間でのレンジ相場と判断。尚、一旦は押し目買いのチャンスと判断する一方、遅行スパンが陰転し、日足終値が-1σラインの下方を推移し続け、バンド幅の拡大傾向が鮮明となると、本格下落トレンド入りの可能性が高まる点には注意。


<<60分足スーパーボリンジャー>>


◆デイトレード大局観把握、ゆったりデイトレード売買判断(スパンモデルよりも短期の判断)


○大局観=調整の戻り上昇局面(最終局面)、レンジ相場


○遅行スパン=陰転継続しており、基調として、売り優勢


○トレンド判断と戦略=60分足終値が-1σラインの上方を推移するかぎり、調整の戻り上昇局面と判断。目先、調整戻り上昇局面の最終ターゲットである+2σラインに接近中であり、一旦は戻り売りのタイミングと読む。今後、レンジ相場を経て、本格上昇トレンド入りするかどうかの瀬戸際。


<<60分足スパンモデル>>


◆スイング・ゆったりデイトレード売買判断、デイトレード大局観の補足的判断


○赤色スパン(長期トレンド方向)=下落、ただし逆行パターン(上昇を示唆)


○スパンモデルシグナル=売り、ただし逆行パターン(上昇を示唆)


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○注目ポイントと戦略=日足にて直近往来相場の地合いの中、赤色スパンやスパンモデルシグナルの逆行パターンが有効。「戦略的ナンピン」がワークしやすい場面と読む。


尚、「逆行パターン」とは、買いシグナル点灯時に高値圏となったり、売りシグナル点灯時に安値圏となったりするパターンのこと。相場の変化には、2通りあり、1つは「転換」、もう1つは「加速」。そして、「転換」のケースが、すなわち、「逆行パターン」を指す。相場の向きがそれまでと逆方向に推移しやすい時間帯を迎えると理解すると分かりやすい。


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