マーフィーの最強スパンモデルFX Blog



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最強スパンモデルFX

ドル円相場日足分析

投稿日 :17年 03月 30日 07:54

         

20170330 USDJPY.gif

以下、私の有料情報サービス「マーフィーの実践トレードコーチング、掲示板&メルマガ」からの1部抜粋です。


添付チャートは、午前7時45分時現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、日足スパンモデルスペシャル簡易バージョンをスパンオートシグナルで表示したチャート(右)です。


スパンモデルスペシャルとは、スパンモデルとスーパーボリンジャーを同時表示させたチャートですが、添付のチャートは、スーパーボリンジャーの遅行スパンや+-3シグマラインを省いた簡易バージョンであり、このスパンモデルスペシャルを、新サインツールであるスパンオートシグナルで表示したものです。


<<<日足分析>>>


◆スーパーボリンジャー(主に価格分析からの大局観)


○大局観=本格下落トレンド継続中


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○トレンド判断と戦略=終値が-1σラインの下方を推移するかぎり、本格下落トレンドと判断。一方、同ラインの上方で引けると、調整の戻り上昇局面入りする可能性が高まると読む。



◆スパンモデル(主に、時間、タイミング分析からの大局観)


○赤色スパン(長期トレンド方向)=下落、ただし逆行パターンの買いサイン点灯中


○スパンモデルシグナル=売りサイン(売りシグナルの順行パターン)点灯中


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○注目ポイントと戦略=赤色スパンの向きが、昨年10月12日以来下向きに変化する中で、一旦は逆行の買いサインとなっている点、引き続き注目。


そして、赤色スパンが下向きに変化して以降、5日目である昨日27日に付けた安値110.10円は下値ポイント(サポート)となる。


一方、終値が、スパンモデルシグナル売りシグナル点灯時の安値111.59円を終値ベースでブレイクしたことで、逆行パターンの買いサインは一旦消滅し、順行パターンに変化、そして、売りサイン点灯中となっている点、引き続き注目。


尚、「逆行パターン」とは、買いシグナル点灯時に高値圏となったり、売りシグナル点灯時に安値圏となったりするパターンのこと。相場の変化には、2通りあり、1つは「転換」、もう1つは「加速」。そして、「転換」のケースが、すなわち、「逆行パターン」を指す。そして、もう1つの「加速」のケースが「順行パターン」。尚、「逆行パターン」は、相場の向きがそれまでと逆方向に変化(逆行)する時間帯を迎えると理解すると分かりやすい。


■「スパンオートシグナル」のご案内

以下のご案内ページをお読みください。
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ドル円相場日足分析

投稿日 :17年 03月 29日 08:01

         

20170329 USDJPY.gif

以下、私の有料情報サービス「マーフィーの実践トレードコーチング、掲示板&メルマガ」からの1部抜粋です。


添付チャートは、午前7時45分時現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、日足スパンモデルスペシャル簡易バージョンをスパンオートシグナルで表示したチャート(右)です。


スパンモデルスペシャルとは、スパンモデルとスーパーボリンジャーを同時表示させたチャートですが、添付のチャートは、スーパーボリンジャーの遅行スパンや+-3シグマラインを省いた簡易バージョンであり、このスパンモデルスペシャルを、新サインツールであるスパンオートシグナルで表示したものです。


<<<日足分析>>>


◆スーパーボリンジャー(主に価格分析からの大局観)


○大局観=本格下落トレンド継続中


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○トレンド判断と戦略=終値が-1σラインの下方を推移するかぎり、本格下落トレンドと判断。尚、日柄的(時間的)に時間の節目時間帯であった3月23日に付けた安値110.63円を一旦ブレイクしたものの、その後の終値は同水準の上方で引け続けている点、注目。



◆スパンモデル(主に、時間、タイミング分析からの大局観)


○赤色スパン(長期トレンド方向)=下落、ただし逆行パターンの買いサイン点灯中


○スパンモデルシグナル=売りサイン(売りシグナルの順行パターン)点灯中


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○注目ポイントと戦略=赤色スパンの向きが、昨年10月12日以来下向きに変化する中で、一旦は逆行の買いサインとなっている点、引き続き注目。


そして、赤色スパンが下向きに変化して以降、5日目である昨日27日に付けた安値110.10円は下値ポイント(サポート)となる。


一方、終値が、スパンモデルシグナル売りシグナル点灯時の安値111.59円を終値ベースでブレイクしたことで、逆行パターンの買いサインは一旦消滅し、順行パターンに変化、そして、売りサイン点灯となっている点、引き続き注目。


尚、「逆行パターン」とは、買いシグナル点灯時に高値圏となったり、売りシグナル点灯時に安値圏となったりするパターンのこと。相場の変化には、2通りあり、1つは「転換」、もう1つは「加速」。そして、「転換」のケースが、すなわち、「逆行パターン」を指す。そして、もう1つの「加速」のケースが「順行パターン」。尚、「逆行パターン」は、相場の向きがそれまでと逆方向に変化(逆行)する時間帯を迎えると理解すると分かりやすい。


■「スパンオートシグナル」のご案内

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ドル円相場分析(日足、60分足)

投稿日 :17年 03月 28日 07:57

         

20170328 USDJPY.gif


■まずはオンデマンド視聴のお知らせです。

昨日3月27日(月)16:10~17:00
ラジオNIKKEIの「トレードパーティ♪」に出演してきました。

http://market.radionikkei.jp/tradeparty/327ustream_live.html

番組は、上記URLにて、オンデマンドにて視聴できます。
お楽しみいただければ幸いです。


以下、私の有料情報サービス「マーフィーの実践トレードコーチング、掲示板&メルマガ」からの1部抜粋です。


添付チャートは、午前7時45分時現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデルスペシャル簡易バージョンをスパンオートシグナルで表示したチャート(右)です。


スパンモデルスペシャルとは、スパンモデルとスーパーボリンジャーを同時表示させたチャートですが、添付のチャートは、スーパーボリンジャーの遅行スパンや+-3シグマラインを省いた簡易バージョンであり、このスパンモデルスペシャルを、新サインツールであるスパンオートシグナルで表示したものです。


<<<日足分析>>>


◆スーパーボリンジャー(主に価格分析からの大局観)


○大局観=本格下落トレンド継続中


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○トレンド判断と戦略=終値が-1σラインの下方を推移するかぎり、本格下落トレンドと判断。尚、日柄的(時間的)に時間の節目時間帯であった3月23日に付けた安値110.63円を一旦ブレイクしたものの、終値(110.67円)は同水準の上方で引けた点、注目。



◆スパンモデル(主に、時間、タイミング分析からの大局観)


○赤色スパン(長期トレンド方向)=下落、ただし逆行パターンの買いサイン点灯中


○スパンモデルシグナル=売りサイン(売りシグナルの順行パターン)点灯中


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○注目ポイントと戦略=赤色スパンの向きが、昨年10月12日以来下向きに変化する中で、一旦は逆行の買いサインとなっている点、引き続き注目。


そして、赤色スパンが下向きに変化して以降、5日目である昨日27日に付けた安値110.10円は下値ポイント(サポート)となる。


尚、終値が、スパンモデルシグナル売りシグナル点灯時の安値111.59円を終値ベースでブレイクしたことで、逆行パターンの買いサインは一旦消滅し、順行パターンに変化、そして、売りサイン点灯となっている点、引き続き注目。


<<<60分足分析>>>


◆スーパーボリンジャー(主に価格分析)


○大局観=レンジ相場、ブル・ベアの分岐点


○遅行スパン=陽転しつつもローソク足に絡み、レンジ相場を示唆


○トレンド判断と戦略=目先、レンジトレーディングを行ったり、相場の放れの際にトレンドに乗りたい場面。今後、終値が+1σラインをキープし続け、バンド幅の拡大傾向が続くと、本格上昇トレンド入りの可能性が高まると読む。


◆スパンモデル(主に、時間、タイミング分析)


○赤色スパン(長期トレンド方向)=下落(売りサイン点灯中)


○スパンモデルシグナル=売りサイン(売りシグナルの順行パターン)点灯中


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○注目ポイントと戦略=赤色スパンが下落傾向で推移する中、戻り売り戦略が有効。一方、売りシグナル点灯時の安値110.80円近辺を上方にブレイクして引けると、売りサインが一旦消滅する点、注意しておきたい場面。

尚、「逆行パターン」とは、買いシグナル点灯時に高値圏となったり、売りシグナル点灯時に安値圏となったりするパターンのこと。相場の変化には、2通りあり、1つは「転換」、もう1つは「加速」。そして、「転換」のケースが、すなわち、「逆行パターン」を指す。そして、もう1つの「加速」のケースが「順行パターン」。尚、「逆行パターン」は、相場の向きがそれまでと逆方向に変化(逆行)する時間帯を迎えると理解すると分かりやすい。


■「スパンオートシグナル」のご案内

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ドル円相場分析(日足、60分足)

投稿日 :17年 03月 27日 07:40

         

20170327 USDJPY.gif

以下、私の有料情報サービス「マーフィーの実践トレードコーチング、掲示板&メルマガ」からの1部抜粋です。


添付チャートは、午前7時30分時現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデルスペシャル簡易バージョンをスパンオートシグナルで表示したチャート(右)です。


スパンモデルスペシャルとは、スパンモデルとスーパーボリンジャーを同時表示させたチャートですが、添付のチャートは、スーパーボリンジャーの遅行スパンや+-3シグマラインを省いた簡易バージョンであり、このスパンモデルスペシャルを、新サインツールであるスパンオートシグナルで表示したものです。


<<<日足分析>>>


◆スーパーボリンジャー(主に価格分析からの大局観)


○大局観=本格下落トレンド継続中


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○トレンド判断と戦略=終値が-1σラインの下方を推移するかぎり、本格下落トレンドと判断。尚、日柄的(時間的)には、時間の節目時間帯の3月23日に付けた安値110.63円が、引き続き、下値ポイント(サポート)と読む。



◆スパンモデル(主に、時間、タイミング分析からの大局観)


○赤色スパン(長期トレンド方向)=下落、ただし逆行パターンの買いサイン点灯中


○スパンモデルシグナル=売りサイン(売りシグナルの順行パターン)点灯中


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○注目ポイントと戦略=赤色スパンの向きが、昨年10月12日以来下向きに変化する中で、一旦は逆行の買いサインとなっている点、引き続き注目。一方、終値が、スパンモデルシグナル売りシグナル点灯時の安値111.59円を終値ベースでブレイクしたことで、逆行パターンの買いサインは一旦消滅し、順行パターンに変化、そして、売りサイン点灯となっている点、引き続き注目。


<<<60分足分析>>>


◆スーパーボリンジャー(主に価格分析)


○大局観=レンジ相場


○遅行スパン=ローソク足に絡み、レンジ相場を示唆


○トレンド判断と戦略=目先、レンジトレーディングを行ったり、相場の放れの際にトレンドに乗りたい場面。


◆スパンモデル(主に、時間、タイミング分析)


○赤色スパン(長期トレンド方向)=下落(売りサイン点灯中)


○スパンモデルシグナル=買いサイン(売りシグナルの逆行パターン)点灯中


○遅行スパン=陰転継続しており、基調として、売り優勢


○注目ポイントと戦略=赤色スパンが下落傾向で推移する中、戻り売り戦略が有効。尚、日足にて直近レンジ相場の地合いの中、スパンモデルシグナルの逆行パターンを活用したい場面とも読む。


尚、「逆行パターン」とは、買いシグナル点灯時に高値圏となったり、売りシグナル点灯時に安値圏となったりするパターンのこと。相場の変化には、2通りあり、1つは「転換」、もう1つは「加速」。そして、「転換」のケースが、すなわち、「逆行パターン」を指す。そして、もう1つの「加速」のケースが「順行パターン」。尚、「逆行パターン」は、相場の向きがそれまでと逆方向に変化(逆行)する時間帯を迎えると理解すると分かりやすい。


■「スパンオートシグナル」のご案内

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ドル円相場分析(日足、60分足)

投稿日 :17年 03月 24日 08:00

         

20170324 USDJPY.gif

以下、私の有料情報サービス「マーフィーの実践トレードコーチング、掲示板&メルマガ」からの1部抜粋です。


添付チャートは、午前7時40分時現在のドル円(USD/JPY)日足スーパーボリンジャー(左)と、60分足スパンモデルスペシャル簡易バージョンをスパンオートシグナルで表示したチャート(右)です。


スパンモデルスペシャルとは、スパンモデルとスーパーボリンジャーを同時表示させたチャートですが、添付のチャートは、スーパーボリンジャーの遅行スパンや+-3シグマラインを省いた簡易バージョンであり、このスパンモデルスペシャルを、新サインツールであるスパンオートシグナルで表示したものです。


<<<日足分析>>>


◆スーパーボリンジャー(主に価格分析からの大局観)


○大局観=本格下落トレンド


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○トレンド判断と戦略=終値が-1σラインの下方を推移するかぎり、本格下落トレンドと判断。尚、日柄的(時間的)には、昨日も時間の節目時間帯であり、昨日の安値110.63円は下値ポイント(サポート)とも読む。



◆スパンモデル(主に、時間、タイミング分析からの大局観)


○赤色スパン(長期トレンド方向)=下落、ただし一旦は逆行パターンの買いサイン点灯中


○スパンモデルシグナル=売りサイン(売りシグナルの順行パターン)点灯中


○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢


○注目ポイントと戦略=赤色スパンの向きが、昨年10月12日以来下向きに変化しており、一旦は逆行の買いサインとなっている点、引き続き注目。一方、昨日終値が、スパンモデルシグナル売りシグナル点灯時の安値111.59円を終値ベースでブレイクしたことで、逆行パターンの買いサインは一旦消滅し、順行パターンに変化、そして、売りサインとなっている点、引き続き注目。


<<<60分足分析>>>


◆スーパーボリンジャー(主に価格分析)


○大局観=レンジ相場


○遅行スパン=ローソク足に絡み、レンジ相場を示唆


○トレンド判断と戦略=目先、レンジトレーディングを行ったり、相場の放れの際にトレンドに乗りたい場面。


◆スパンモデル(主に、時間、タイミング分析)


○赤色スパン(長期トレンド方向)=下落(売りサイン点灯中)


○スパンモデルシグナル=売りサイン(売りシグナルの順行パターン)点灯中


○遅行スパン=陰転継続しており、基調として、売り優勢


○注目ポイントと戦略=赤色スパンが下落傾向で推移する中、戻り売り戦略が有効。


尚、「逆行パターン」とは、買いシグナル点灯時に高値圏となったり、売りシグナル点灯時に安値圏となったりするパターンのこと。相場の変化には、2通りあり、1つは「転換」、もう1つは「加速」。そして、「転換」のケースが、すなわち、「逆行パターン」を指す。そして、もう1つの「加速」のケースが「順行パターン」。尚、「逆行パターン」は、相場の向きがそれまでと逆方向に変化(逆行)する時間帯を迎えると理解すると分かりやすい。


■「スパンオートシグナル」のご案内

以下のご案内ページをお読みください。
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